2008年01月09日

料金のトラブル

愛するペットが重症や危篤の場合には、こちらも気が動転して、どんな治療でもいいから助かる治療をしてもらいたいと思うものです。しかしながら後で請求書をもらってびっくりするような金額だったりすることがよくあります。何十万円ということもありますので、もし払えないのなら無理をする必要はありません。出来る範囲の最大限のことをすればよいと思います。不透明な請求を受けて後で後悔するよりも、お医者さんとその場その場でちゃんと話を聞いて、どれ位の金額がかかるのかを確かめてから進めていけば、トラブルも少なくなると思います
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2007年12月12日

「動物病院 裁判」で検索してみると

「動物病院 裁判」でウェブ検索してみると、googleでは32万2千件、YAHOO!JAPANでは8万3千件の検索結果が出てきます。検索結果として、全て動物病院の裁判の記事ということではありませんが、いかにトラブルが多いかが分かりますよね。動物は治療ミスで死亡した場合にでも「器物損壊」扱いにしかなりません。物を壊したのなら、弁償すれば済むというぐらいの軽い罪です。人を死なせて刑務所に入るのとは雲泥の差です。愛するペットの命を軽く扱われた飼い主が裁判を起こしていることが多いですね。何故動物の命が軽く見られるのでしょうか。命の尊さはおなじはずなのですが
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2007年05月15日

多摩センター動物病院について

今朝、テレビ朝日のスーパーモーニングで多摩センター動物病院についての放送がありました。これで2回目の放送だそうです。高額の治療費を請求するために犬の気管支にビニールを押し込んで「誤飲」したと偽り、死亡させたり、検査で手術の必要があると偽り、不必要な手術をした上に高額な治療費を請求したり、あまりにもひどい動物病院です。白いモルモットを預けたら黒いモルモットが帰ってきた、なんてことも言ってました。こんなに問題になっていても、いまだに営業しているなんて、とても許されることではありません。法律的には動物が物としての扱いになるからと言って「器物破損」ぐらいのことで済まされるような問題ではありません。「医師免許の剥奪」に向けて警察も真摯に取り組んで欲しいものです
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2007年04月11日

多摩センター動物病院

2007年3月22日付けのニュースでは多摩センター動物病院の獣医師に損害賠償命令の判決が下されました。

獣医師のペットに対する不要な手術に賠償命令下る

不必要な手術でお金儲けをしている実体は被害者の数の多さで分かります。私利私欲のため、そして医者という立場で高慢になることは許されることではありません。獣医師の任務は動物達の救済のためということにあります。動物の命を軽く見るようでは、医師として失格です
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2007年02月10日

トラブルの事例を見て学ぼう

動物病院の選び方はなかなか難しいと思います、トラブルの事例を見れば、賢い利用法にもつながると思います

動物病院問題 動物病院を巡るトラブル
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2007年01月13日

動物病院選びで失敗しないために

東京都の某動物病院ですが、ずさんな診療行為で被害にあわれている方がたくさんおられますので、一度ご覧になってください。

多摩センター動物被害者の会

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